易経 

昨日は支援する農村からとんぼ返りをしてある講演を聞きました。

PM1時から5時までの長いセミナーです。終わってから私たちの教育事業の業務提携について商談がもたれました。

とてもよい方向に向かっています。

これまでの人生で多くの方の講演を聞いてきましたが、自分の人生を変えるような出会いは今回を含めて三人です。

それほど強烈なインパクトを頂きました。

私塾を開き自ら真剣に学ぶようになって、ほかの方の講演を聴きたいと思うことが無くなりました。チラシを見ただけで内容が分かるのです。

昨日は瞬間に会いたいと感じたのです。感じた以上の出会いでした。これからの人生や仕事が大きく転換する確信があります。

そしてもう一かたが今晩、遠く博多から私の店にこられます。間違いなく凄い出会いになるでしょう。

今朝は早く起きました。 『易経』を読みたくて目が覚めたのです

乾 充つるは欠ける兆しー潜龍から飛龍

晋 旭日昇天ー太陽の輝き

損 山沢損ー他田引水

井 清水を讃えた井戸

これらの項目を読むと、未来の展望が見えてきます。5〜6年ひたすら学び尽くしてきた蓄積が大きく開花する予感がします。
[ 2007/07/31 09:23 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

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